dellのPCを購入。
使い慣れている1280×1024の解像度のモニターを探してたけど、dellの方の勘違いで届いてしまった20インチワイドの1680×1050もなかなかよい。
一般のシェア率を考えると、やっぱり「1024×768」が半分くらいなのでナイガシロにできない。
まぁ、制作を行う際に「見え方」を想像しながら制作ができれば、このサイズでも問題なし!
一応、無償交換はしてくれるみたいだけど、どうしようかなー。
いつものように、各ソフト、ツールやらなんやらを「いつも何使ってるっけなぁ・・なんだったっけなぁ」と未だ旧型のWinowsのOSをフル回転させ思い出しながら、オニューのPCにこれでもかとインストール。
メモをしたり、アプリのキャプチャをとったり、どんなソフトをインストールしていたかを忘れないために、いろいろするけどやっぱり実際にソフトをインストールする時には、そんなメモやらはどこか彼方へ。
記憶という、データベースはまってくもって使い物にならない。
というより、使いこなせてないだけか。
firefoxをいつも通りインストールして、サイト構築には必要不可欠の「webdeveloperを導入しなくちゃ!」と気づき早速導入すると・・
な、なんと!html構文のチェックをする機能がなくなってるではないか。
よくよくしらべてみると、自分で導入するような手順になっただけみたい。(気づかねーってw)
早速手順を。
Web Developerの「ツール」→から「ツールを編集する」。
こちらから追加ボタンをクリックし、「ツールの追加」から、概要を「HTML-lint」などと入力し、ツールタイプを「URL」に変更。
※キーボードショートカットはご自由にどうぞ。
そして下記のURLの入力欄に
http://openlab.ring.gr.jp/k16/htmllint/htmllint.cgi?ViewSource=on;URL=
と入力するだけ。
前にあった機能はここからどんどん追加していくみたいね、ヨシヨシ。
さぁー、これからもガッツガッツ作っていきますかー。
やっぱり、XP選択して大正解。
webdeveloperはこちら→
http://lab.tubonotubo.jp/tools/webdeveloper/index.htmlちなみに今までのwebdeveloperのツールのなかに
入っていた項目は下記。
------------------------------------------------------------------------------------------------------------
■概要
→URL
------------------------------------------------------------------------------------------------------------
■HTML構文の検証 (HTML-lint:日本語)
→http://openlab.ring.gr.jp/k16/htmllint/htmllint.cgi?Stat=on&ViewSource=on&Method=URL&URL=
■CSS構文の検証 (W3C:日本語)
http://jigsaw.w3.org/css-validator/validator?profile=css21&warning=0&uri=
■RSSとATOMの検証 (Feed Validator:英語)
http://validator.w3.org/feed/check.cgi?url=
■HTML構文の検証 (W3C:英語)
http://validator.w3.org/check?verbose=1&uri=
■リンク切れの検証 (W3C:英語)
http://validator.w3.org/checklink?check=Check&hide_type=all&summary=on&uri=
■米国508条アクセシビリティの検証 (Cynthia Says:英語)
http://www.cynthiasays.com/mynewtester/cynthia.exe?rptmode=-1&url1=
■W3C/WCAGの検証 (Cynthia Says:英語)
http://www.cynthiasays.com/mynewtester/cynthia.exe?rptmode=2&url1=
■ページの表示速度の検証 (英語)
http://www.websiteoptimization.com/cgi-bin/wso/wso.pl?url=